小倉優子、離婚は弁護士入らず7000万円の慰謝料はデマ!4歳の長男が支えに。

行列のできる法律相談所で断言「慰謝料7000万円はデマです」と小倉優子さん。なぜ、そんなデマが流れたのかと逆に不思議だと語り、お互い話し合って離婚を決めたと告白。

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引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

さらりと離婚したことを語り、冷静な小倉優子さん。第二子の次男ちゃんは、4ヶ月。長男は4歳で奏汰(かなた)くん。奏汰(かなた)くんが、「お手伝いしてママを助ける」と言ってくれて、支えになってくれたとのこと。たった4歳だけど、ママが悲しんでいる事をわかっているんですね…。

離婚に至ったのは、夫の菊池勲さんの不倫報道がきっかけだったとのこと。子どもが産まれてからは、子どもが1番で、子供中心の生活だった…。でも、旦那さん1番にしてあげていれば良かったのかなと思うと小倉優子さん。

うーん…。そうかなぁ。子どもが生まれたら、子ども中心になるのは当たり前なんだけどなと私は感じます。夫婦で、1番に大切にしなきゃならないのは、かけがえのない、二人の子です。

妻が子ども1番過ぎて、自分の事なんてどうでも良いと思ってるから浮気したとかは、間違ってますよね><自覚がなさすぎるのではないかなと感じてしまいます。離婚に至る理由は、夫婦それぞれなので、外野がどうのこうの言っても仕方ありませんが…。

結婚生活の中で1番の思い出は?の質問に対して、毎月10日には花を送ってくれたとのこと。8年間。髪を乾かしたり巻いたりしてくれる優しい旦那さんだったのに。8年間も花を送り続けてくれたのに。と、切ないですね。

小倉優子さんは、「誰かを悪く思う負の気持ちより、プラスな感情で生きていきたい」とブログで語ってますね。「行列のできる」でも、旦那さんの事について、最初は「どうしよう」と負の感情だった。と語っていました。

でも、今は旦那さんに対する負の感情は持っておらず、さっぱりとした前向きに頑張っていこうとする意気込みを感じる姿が清々しかったですよ。

シングルマザーとなって生きていく決意をした小倉優子さん。以前の、キャピキャピした雰囲気はなく、しっかりと前を見つめている母の顔でした。慰謝料はゼロ。養育費は、元旦那さんにも手伝ってもらいながら暮らしていくようです。

産休明けて、仕事に復帰する小倉優子さん。二児の母とは思えない、若々しく、相変わらず可愛い姿ですが、二児のシングルマザーとしての強さが垣間見れました!

今後の活躍を応援しています!

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